44歳主婦に自宅でセルフオナニーを、不思議開脚昇天と生活感溢れる朝トイレもセルフ撮影

ももか 44歳
156cm 49kg B86(E) W60 H85 B型
44歳の奥さんは格闘技好きで空手、居合、日舞、洋舞と超アクティブで好奇心の塊だ。


初めての性体験はなんと3歳で、その時の事をハッキリと覚えていると言う。やり方は何となくカドに擦り付けるのが好きだったと記憶している。小〇5年生くらいの時からは上り棒をひたすら上って降りて股間を擦っていたと言う。オナニーだと意識したのは高〇生になってエロビデオを見てこれがオナニーだと知った。


現在は週2回のオナニー、おもに電マ、「早くイケるから」が理由、あとはローター使いでいずれにしても道具使用でするとの事。

初体験は18歳で元旦那と此処までは大和撫子の様だったが、自分の性癖はドMだと、それも精神的に追い込まれたり言葉攻めなどでは無く、肉体的、痛いのが好きでそれを見て喜ぶ彼の顔を見れる事が好きだと言うのだ。信頼関係が出来れば身体を責めて欲しい、そんな一面と間逆なサディステックな面も有るらしく、可愛い女性を虐めたりよがらせたい願望も、レズも大好きでいわゆるバイなのだ。

そしてMS(マゾサド)なのだ。世の中にはS(サド)とM(マゾ)そしてMSマゾだと思っていたらSにも目覚める人が居るらしいが、SからMのパターンは無いと聞いた。感じる場所もクリトリスとアナルだとか、現在の旦那とのSEXは週3回

今回は旦那の留守の間に自宅でセルフオナニーを撮って来てもらった。


44歳のむっちとした身体にEカップ以上ありそうな豊満なバストを揉みしだく
パンティの上から果敢を擦りながらローターをおっぱいにあてる


パンティを脱ぐとローターをクリにあてながら喘ぐ
快感が増してくると両脚を上げ開脚を始める、そして左手中指を穴の中に入れて掻き回す


クリにあてたローターの動きが上下に、マ〇コに入れた中指の動きが激しく掻き回り、


イク瞬間に脚が開いて上がると開脚状態で昇天し、ローターを当てたまま脚がピーンと伸びるとそこが彼女のオナニーの終着点だ。

彼女の生活感溢れる朝の寝起きトイレ、ジョボジョボと大きな音を立てながら放尿、するとなにか鈍いプスッという音が聞こえ、画面では一瞬だがウンコが1本するりと、それはあっという間で、此れが彼女の朝のおしっこウンコなのだ。